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自宅に住み続ける方法

任意売却を用いて自宅に住み続ける方法

ほとんどの方が「今住んでいる家を手放したくない」といったご要望をお持ちです。すべてのケースに対応できるとは言い切れませんが任意売却をうまく利用することで、自宅に住み続ける方法があります。
下記ではいくつかの方法について図を用いてご紹介します。
 ① 親戚や知人に自宅を購入してもらい自宅を借り受ける

親戚や知人に任意売却をするので買受人を探す手間も省けます。しかしほとんどの銀行では親戚間による住宅の売買で住宅ローンを認めてません。従ってこの方法は親戚などに自宅を一括で支払うことのできる金銭的余裕があることが条件となります。
親戚にもメリットがあることを示す
大金をはたいて協力をしてもらう親戚にも任意売却をすることによりメリットがあることを示すと良いでしょう。
(例)売却価格2,000万円の場合→家賃10万円/月(年120万円の収益)
→利回り6%銀行預金に比べればかなりの高金利といえます。

 

 ② 自宅を売却した買主(又は投資家等)から自宅を借り受ける

不動産に収益としての価値があれば「数年後に買い戻す」といった特約を付けて投資家などへ売却し、数年以内に生活再建の見通しをたて、自宅を再購入していただくことも可能です。しかし再建の目処が立たない場合は買主と相談の上自宅を売却することもあります。

もし購入してくれる親族や投資家などがいない場合当社の規定をクリアしている物件につきましては「Lecil Home」が第三者となりお客様の自宅を購入することも可能です。

 

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